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Krill granule marineというすごい上げ底餌缶

こんな上げ底商品は初めてだったので書きました。

と言うのも、クマノミノートと言いながらほとんど書いてないので餌について書きました。

購入して数日経ってから缶の奥をつついたらいきなりスポンジでした。

分厚いスポンジは何の意味があるのでしょうか?

餌の実際の量を測ったら缶の半分しか入ってなく缶にも13gだけが表示されているだけです。

50年前くらいにこんな上げ底商品に出会ったことはありますが最近ではなかったので逆に郷愁を誘われました。

しかしクマノミはこの商品をよく食べています。

餌.jpg

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AppleWatchって同期するのにコツがいりますね

AppleWatchは最初の頃は調子が良かったのですがiphone5を6sに機種変した途端、同期ができなくなりました。

iphoneを機種変した店の担当者もちんぷんかんぷん。

Appleケアの担当者から説明を受けてようやくAppleWatchは1台のiphoneでしか同期しないことが分かり、めでたく同期成功。

ところが家に帰ってMusicでBluethoothイヤフォンの同期がまた分からない。

同期済みのプレイリストで同期させても「同期の保留」から抜け出せない。

つまり、これもAppleWatch1台で1台のBluethoothの原則なのか?

いやいや、そんな訳ないだろう。

思い切ってAppleWatchを再びリセットしたが変わりなし。

そこでよく考えたら先代の5を下取りにせず電源を入れたまま家に持ち帰っていた。

appleケアと電話していたのは会社からだから家においたままの5とは繋がっておらず6sと同期できたのだ。

それではということで先代のiphone5 の電源をを切り、あらためてBluethoothで同期してみた。

結果は成功!

先代のiphone 5を電源OFFにしていなかった事が原因でした。

AppleWatchはBluethooth機器のみなので1台であれ2台以上であれクリーンな状態から同期しなければならないというコツが有ることがよ~く分かりました。


日本のU-18が負けた3つの理由

日本のU-18は昨日、2015年9月6日に世界一を逃しました。清宮.jpg清宮君の打席です。

圧倒的に強くてほぼ世界一は決定的だと思っていたので残念でした。

私は甲子園球場のそばに住んでいるのですが、こんな土砂降りの中どうせ中止だろうと思っていたものの、少し気になって午後6時ころ傘をさしてぶらっと球場に行ってみましたら何と普通にチケットを売っているではないですか。

こんな土砂降りの中、絶対中止だと思っていたのですがさすが甲子園球場は違う。

川の上に立つ球場だからこその水はけの良さですね。

ところで直に試合を見て日本のU-18が負けた理由は3つ有りました。

第一に気迫。予選中、あんなにおとなしかった米国チームがここぞという決勝において、中止になってもおかしくない天候で何と雨が振り続けて開始時間が遅れている間に日本チームはベンチにいなかったけど米国チームは雨の中グラウンドで走りこみ等の練習を続けていました。(日本チームが雨天練習場にいて練習していたかも知れないが、そんなことしても無駄!実際に試合が始まれば雨の中のグラウンドが本当の勝負の場になることを知らなければならない!)そして米国チームのイケメンたちには笑顔がない。日本チームのようにヘラヘラ笑いが出ないことが本当の勝気満々の態度だと凄みを見せつけられました。

第二に日本チームは国際試合をなめている。予選においてあれだけボークに対するジャッジの甘さを理解しているはずなのに対応できていない。オコエのアウトは誰のせいでもなくオコエ自身が対応できていない未熟さを露呈したものだ。千載一遇のチャンスを簡単に逃してしまえば試合の流れは絶対に引き寄せられない。

第三に日本チームはCMの入ったテレビ番組が生中継されていることに対応していない。CMや編集Vを流すために試合のテンポがTV局によりコントロールされていることに翻弄されて自分達の攻撃パターンに持っていけず、先頭打者は簡単に敗退し後続の期待が生まれる余地を摘み取っている。回毎の先頭打者は何で相手ピッチャーが投球練習もせず審判の合図をじっと待っているのかを理解すれば自分の集中力も高めていけるはずなのに何の準備もせず打席に入るから簡単に凡退する。MLBに行けば痛いほど感じる商業主義の苛酷さを高校野球レベルでも知らなければならないし、木バットがオイルショックの節約主義の悪弊を引き継いで外野フライをホームランにしていた日本野球をMLB野球にまで追いつくには金属バットの質を変更して木バットの質に近づける高野連の提案は大いに歓迎すべきだと思う。

参加チームの中で最高の技術を持っている日本チームではあるが実際に見てMLBを目指すチームに比し決定的に欠けるのはチームとしての闘争心であり、今後の絶対課題であろう。国際試合に勝つためには最低でも、上記三点だけは克服しないと米国チームには何回やっても勝てないと思いました。




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スカイダイビングをやってみました。

先日、グアムでスカイダイビングをやってみました。やるなら最高の4200㍍ですよね!スカイダイビング1.jpg

飛び降りました!

本当に「これで死んでもいい!」と思えるくらい覚悟が出来ました。

 理由は3000㍍から飛び降りる人がどんどん飛び終えているのに飛行機はどんどん上昇し「地球は青かった」レベルに達し、ついに「地球は丸いんだ」と認識した直後インストラクターから「さあ、飛ぶぞ」と言われ「死んでも仕方がない」気分にされました。

地上に降りてインストラクターから「これで貴方は富士山より高いところから飛んだ」と言われ「まだ登ってもいない富士山を登頂したような・・・していないような」妙な気分になりました。

しかし、やってよかったです。

グアムでスカイダイビングをやるなら4200㍍でやりましょう!



パソコンは大事ですね HDD換装は意味がある場合のみにしましょう [ブルーレイレコーダー]

12.jpg

パソコンも古くなってくると怖いのはHDDの故障です。



それは突然やってくる。



しかも、消えたデーターは数万円を掛けなければ戻らないし、全て戻る保証もない。



ということで少し前、安いHDDクローンスタンドが売っていたので買っておきました。



http://www.amazon.co.jp/gp/product/B007SQJ92E?keywords=KURO-DACHI&qid=1437843776&ref_=sr_1_1&sr=8-1



Tバイト程度の安いHDDも買ってそのうちパソコンのHDDが異音を発するようになった頃にクローンHDDを作ろうと準備していました。



http://www.amazon.co.jp/367/dp/B009D9SJ7U/ref=sr_1_3?s=computers&ie=UTF8&qid=1437843964&sr=1-3



ところが、ある日書店で立ち読みしていたらラジオライフ2015年8月号に「お手軽ブルーレイレコーダーHDD換装」の記事が!

http://www.sansaibooks.co.jp/rl/%e3%83%a9%e3%82%b8%e3%82%aa%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%952015%e5%b9%b48%e6%9c%88%e5%8f%b7.html



Panasonic DMR BWT530」でお手軽HDD換装が出来るという記事でした。



今までは船井電機のOEMである東芝や三菱の一部の古いブルーレイレコーダーがメーカー初期設定で換装できるのは有名ですが、その他となるとバイナリデーターの書き換えが必要で計算が面倒くさいし、少しお金をかければそれなりの商品が手に入るので真剣には考えませんでした。(特に、各メーカーが対策を考えてバイナリデーターのみでは不可能な仕組みを取り入れているようで最新機種では不可能だと言われています)



しかし、この本を立ち読みした後で家に帰って型番を思い出しネットで検索してみたら「Panasonic DMR BWT530」がオークションに即決価格で出ていました。



即決価格は送料込みで28,000円でした。



やはり人間の業というものは恐ろしいものです。



それを見た瞬間HDDクローンスタンドと3TバイトのHDDを持っていることに気付き、なにか無性に欲しくなりました。



何と私の頭のなかでは「ブルーレイレコーダーの方こそパソコンより先に壊れるかもしれない。そうだそうに違いない。」と都合の良い方向に理屈を変えてそれを信じこませようとする自分がいました。



しかし時、すでに遅し・・・。



落札ボタンをポチった後で反省しきりです。



ただし買ってしまった以上は書店に戻り、件の「ラジオライフ2015年8月号」をゲットし目的を遂行せねばなりません。



本当に昔も今も「引っかかる」とはこの事です。



しかし、現実と比し雑誌の記事とは如何にいい加減なものかよく分かりました。



この記事によれば「HDDクローンスタンドに換装用のHDDを挿しレコーダーのほうで外部HDDと認識させその後物理的にHDDを交換し、フォーマットすればお手軽にバイナリデーターなど気にせず換装が成功する」というものでした。



その通りやってみました。



しかし換装後DMR BWT530HDDを認識するどころか「異常が発生しました」とのアラートで電源を切るほか手がない状況になりました。



まずい!やってしまったとの自責の念を憶えつつも冷静に記事を数回読み直しました。



記事通りに実行したことは間違いないのですが、はた!と気付いたことがありました。



何故、HDDクローンスタンドを使うのか?



別にHDDクローンスタンドでなくてもUSBHDDを繋ぐ安価な部品は存在し、外部HDDと認識させれば良いのに・・・そうか! HDDクローンスタンドを使う理由は、まず内蔵HDDのクローンを作らなければならないのだ。



即座にHDDクローンスタンドの1番に内蔵HDDを、2番に換装用HDDを挿しクローンボタンを押す。



どちらも録画データーが無いので待つこと数時間で完了しました。



そのクローンHDDが出来た後、元の内蔵HDDDMR
BWT530
に戻し、正常起動した後、作成したクローンHDDを外部HDDとしてDMR BWT530HDDクローンスタンドを使って認識させる。(ここで初めてHDDクローンスタンドが記事上で役に立つ)



その後、物理的にHDDの交換を行い正常起動した後HDD設定画面でフォーマットを掛ければ 277.32時間、つまり3Tバイト搭載DMR
BWT530
の出来上がりとなる。



無事換装成功した後に思ったことは達成感というより、あまり役に立たない事への欲に走った自分の情けなさであった。



やはり一番の心配はパソコンのHDDであるべきである。



ブルーレイレコーダーなどの録画をこまめにディスクに避難させて、万が一壊れたら買換えれば済む。



パソコンはデーターの種類の多さからアプリごと移さなければ被害甚大となる。



万が一長年のパソコンデーターが消えてしまう事になればブルーレイの3Tなど・・・。



やはり、パソコンのほうを優先すべきと認識した一件でした。




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